田鶴子 逝去

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instagam を導入したが・・・


instagamにUPした写真。
いまいち使い方がよくわからない。
1)PC等の写真をUPする方法。
2)UPした写真を削除する方法。

我が家の周りにマンションが迫る。

20130501 RF 2013.05.01 RF床コンクリート打ち

20130409_7F.jpg 2013.04.09 7階床コンクリート打ち

20130322_6F.jpg 2013.03.22 6階床コンクリート打ち

20130302_5F.jpg 2013.03.02 5階床コンクリート打ち 存在感が出てきた。

4階 床コンクリート打ち 2013.02.07 4階床コンクリート打ち

3Fコンクリート打ち 2013.01.17 3階床コンクリート打ち

20121219_2F.jpg 2012.12.19  2階床 コンクリート打設

1階床 コンクリート打設 2012.10.26 1階床 コンクリート打設

クレーン設置 2012.9.12 クレーン設置

基礎工事 2012.8.31 基礎工事

マンション建設_01 マンションの建設始まる。7階、29戸。

マンション建設_02 我が家の西側、建設予定地。
 

京都・嵐山 バス旅行

2012年4月12日
嵐峡舟遊び スライド風にまとめてみました。(ひばり合唱の資料)

H氏の葬儀

H氏(享年80歳) 葬儀。 10:00~ 三木大和殿にて。 保夫、美代子さんも参列。

斎場:みきやま斎場

親戚のみの葬儀、一般参列者少なし、菜津子の友人のみ。

H氏逝去

2012年3月2日

H氏 逝去。享年80歳

3月3日(土)6:00 通夜
3月4日(日)10:00 葬儀

土~日 多数の人からお見送りをしてもらえるだろう。良い日を選んで逝ったもんだ。
 

珍しい

おっ雪だ おおっ雪だ!! 積雪 0cm?

肩身の狭い老難聴。

老難聴が年々進んでいる気がする。都合の悪いときは聞こえぬ振り、いわゆる勝手ツンボ。しかし、テレビなどは普通の音量では聞こえない反面、自分でもうるさいなと思い音量を絞るときがある。本当に勝手だなと自分で苦笑いする。
テレビのヘッドホーン端子。これにヘッドホーンをつなぐと本体の音は消えてヘッドホーンだけに音がでる・・・とばかり思っていた。最近になって気がついた。本体とヘッドホーンは別々に音量設定できることを・・・。難聴のお年寄りのおられる方、おうちのテレビを難聴用に設定をしてあげてください。
「おじいちゃんTVの音が大きすぎる」・・・って言う前に。

パソコンに拒否反応

発想の転換で・・・

我々ぐらいの年代になると、どうもワープロとかパソコンというものは苦手だ。
店のパソコン・コーナーに行ってみると良く分かる。
子供たちは何のためらいも無く触っているが、おじさま属はおっかなびっくり、のぞきこむだけである。操作方法がわからないという前に、触ってみることである。この事をするには、「このキーを押して」と、いわれたら素直にそのキーを押してみることである。それを「なぜ」と疑問を持ちたがる。
しょせん、コンピュータは道具である。あまり「なぜ」と、考えないほうがよい。テレビはスイッチを入れ、チャンネル(?)を回せば自分の好きな番組が見れる。
「なぜ、うつるんだろう」と、考える必要はない。せっかくこの世に出てきた文明の利器だ、利用しない手はなかろうと思うのだが・・・・・。
パソコンだけが人生ではなかろうが・・・(そんな、たいそうなもんじゃないって・・・)。若者が「おやじ、やるじゃん!」と、みなおしてくれること請け合いである。

他人とのかかわり・家族とのかかわり

年を取って人と接触する人の数が多いほど、長生きする。人と会ったり関わりを持ったりすることは、健康を維持し、長寿をまっとうする上で、非常に大切な要素という。

つまり、年を取っていてもいろんな人と接触する数が多いほど、長生きする。というのである。

毎日人の幸せのために行動し、ともに悩んだりして人とかかわっていく人は、まことに元気がいい。

人と会うことは、会う人も、会いに来られる人にも意義がある。まして、ともに何かに参加し、目的、目標を共有している日々には、充実感が約束されている。まさに、「人の出会い、人との絆は、人生の財産」である。おっくうがらずに人と関わっていこう。

ところが家族とのかかわりとなってくるとちょっと様子が変わってくる。

そこが問題!?

世間の男性を見まわしてみるに、定年後の自分を考えて生活している男性はあるのだろうだろうか。ある管理職の主人を持つ奥様の話。

「定年退職したら(まだまだ働けるのだから)警備でもなんでもいいから働きに出てよネッ!!て言ってるんょ」
「一日中、家でごろごろしていられたら私がたまったもんじゃない」

世間のお奥様達は少なくとも、今まで家族のために働いてきた亭主に向かってこのように思っているんですよ。口には出さなくったって、心の中ではそのように思っているんですってョ・・・・。

「時間が出来たらワシだって、料理の一つぐらいは出来るさ」といったって信用してもらえないんです。では、今まで身を粉にして働いてきた、会社人間であったお父さんはどのように生きていけばいいのだろうか。

身の丈、起業

サラリーマンをリタイヤして、まだまだ体も動くし、さて?何をしようかとなる。
そんなときにこんな言葉に出会った。

身の丈、起業・・・・
老後の仕事条件として決して背伸びをしない。身の丈にあった仕事を選びなさい。
人を雇わない。すべて自分でできることをする。
事務所は借りない。
忙しいのはだめ。
自分のお小遣い程度の仕事で人に感謝されるような仕事。

しかし、そんなうまい仕事がきょうびあるだろうか?
振り返ってみるに今の自分がそれを地で行っているのに気がつく。
手前味噌になるが紹介しよう。
私の仕事は『電気設備工事』である。
サラリーマンをリタイヤするときある工務店から呼びかけがあった。
「現場事務所の一部をあなたに提供するので今までのお客さんの建物のメンテナンスをやってくれないか」というのである。
願っても無いことである。
事務所の使用料は無料。電気代無料。空調設備あり。
早速、専用の電話を引き仕事をはじめた。仕事用の車も持ち込んだ(駐車料無料!!)
生活(食べること)は年金で。
自分の小遣い程度の仕事。
平成14年の確定申告は白色で、平成15年は青色で申告し、わずかではあるが税金も収めることができた。
こんなご時世なので、仕事は暇なのだが何せ経費がかからないのがいい。
工務店からは便利がられているし体を気をつけ身の程を知って仕事に励みたいものである。

あれからもう6年余り。70を超えると体力的にも自信がなくなってくる。
仕事と中に怪我でもしたら
「それ見たことか・・・」と、いい笑いものになりかねない。
退け時を考えているのだが、友人に言わせると
「男は自分の居場所があるということはありがたいことだぞ」・・・だそうだ。

あわや交通事故に・・・

ヒヤリハット!

先日、交通事故になりそうなことがあった。
車の運転をしていた。
そんなに広くない道である。
信号は青である。
右前方のバス停にバスが止まっている。
そのバスを追い越そうと車が中央車線に出てきた。
私の方は直進だがその車に注目していた。
その時、
「ハッ!!」とした。
左側に人を感じたのである。
すれ違いざまにバックミラーを見た。
高齢の人がキャリーバックを左手に転がしながら右手を高く上げている。
バスの方に手を上げて横断歩道を斜めに渡っているのである。
「おいおい、今そちらの信号は赤だよ・・・・」
その人がバスに注目して私の車には一瞬気が付かなかったようだ。
その人にとっては信号が赤だとか青だとかは関係ない。
バスに乗ることだけに神経が行っている。
その人がバスに乗ったかどうかは知るよしもないが・・・・・。

ここで、私の車がその人を引っ掛けていたら・・・・と思うとぞっとする。
私は右前方の中央車線に出てきた車に注目している。
反対車線は「赤」である。
当然ながら左側には目が行かない。

これでも、前方不注意になるのだろうか?
高齢の身であっても命は大切にしてもらいたいものである。
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そこで、反省。なおいっそうの安全運転を・・・・
「右、よし!」
「左、よし!」
「前方よし!」
「右、再確認!」・・・・
「こらっ、キョロキョロすんなッ、はよ行け!」後ろから若い兄ちゃんにどやされた。

高齢者でも進歩はあるんだ

高齢になると物覚えが悪い、すぐ忘れる、細かいものが見えない、
聞こえが悪い等々機能の衰えを否応なしに感じることがある。行動が消極的になる。
はたして高齢者には進歩がないのだろうか?
努力しても無駄なことなのだろうか?
最近,自分の趣味を通してそうじゃない高齢者でも頑張れば進歩があるんだ。
そう感じることがある。

趣味である楽器(フルート)の練習をしていてそう感じる。
もちろん難しい曲はだめだが初めはもたもたして何を吹いているかわからないような曲でも2~3ヶ月練習を続けていると吹けるようになる。
次回はこれを・・・と目標を立ててやっていると一歩一歩前進しているのが自分でもわかる。
こうなると嬉しいものである。励みにもなる。自分の欠点も見えてくる。
趣味を通して生涯チャレンジ精神で行きたいものである。

死ぬのも日を選べ

親戚のK.A氏 の訃報が入った。
午後3時過ぎ家族に見守られての逝去と聞く。

9月23日(日)秋分の日(友引)
通夜

9月24日(月)振替休日
葬儀

85歳の天寿を全うしての逝去、
通夜が彼岸の中日で祭日。
葬儀は振り替え休日。
したがってともに出席することが出来た。
見送りの参列者も多数来ている。
友引は斎場が休みの日である。
その日を避けるとは、A氏良い日を選んで逝ったものである。
なかなかこうはいくまいに。
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